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◆ srand48()
| void srand48 |
( |
long |
seed | ) |
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drand48, lrand48, mrand48の初期化 (32ビットシード) (線形合同法)
- 目的
- drand48, lrand48 および mrand48を初期化する.
- 引数
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| [in] | seed | 32ビットのシード(内部バッファーの下位残り16ビットには0x330eが入る). |
- 注
- seed48()またはsrand48()による初期化を行わないで乱数生成ルーチンを呼び出した場合, seed48()のパラメータを xseed[0] = 0x330e, xseed[1] = 0xabcd, xseed[2] = 0x1234 として自動的に初期化を行う.
- lcong48で設定されたパラメータaおよびcはデフォルト値にリセットされる.
- 本ルーチンはWindows版に提供される.
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